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長野県で次に食べたいB級グルメ10選

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2回目以降の長野観光長野県で次に食べたいご当地グルメ10選

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Point

01 黒部ダムカレー

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黒部ダム・アルペンルートの玄関口である大町市が、その日本一の高さを誇るアーチ式の黒部ダムを表現したご当地カレー。店舗により食材が異なり、ライスは堰堤、ルーはダム湖、具は遊覧船を表現しています。
大町市内には黒部ダムカレーを食べられるお店がたくさんあるので、食べ比べをしてみるのもおすすめです。

02 山賊焼

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ニンニクを効かせた醤油だれに鶏肉を漬け、片栗粉をまぶして揚げたもの。ボリュームがある一皿でスタミナも抜群!
発祥地の塩尻市と松本市で、食べ比べてみるのも一興です。

03 そばガレット

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ガレットとはそば粉を使ったクレープのこと。フランスで古くから愛されてきた料理です。長野県では茅野市や白馬村等で特産産のそば粉・食材を使用して各店の特徴を活かした個性ある味を楽しめます。
また、上伊那地域でも「信州伊那谷ガレット協議会」を立ち上げ、多くの店舗で提供をはじめ、ガレットがご当地グルメとして定着しつつあります。

04 ローメン

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ローメンは、伊那谷で親しまれているご当地グルメ。名前の由来は、最初は炒肉麺(チャーローメン)といっていましたが、やがて「炒」の文字が消え、「ラーメン」ブームも手伝って「ローメン」と呼ばれるようになったとか。
味付けは店舗によって異なりますが、スープ風と焼きそば風の2種類があります。麺を蒸した香りやニンニクやマトンの香りに、キャベツなどの香りが加わり独特の風味を醸し出しています。伊那市やその周辺を訪れたら、ぜひお試しください。

05 ソースかつ丼

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伊那・駒ヶ根地方の名物で、長野県を代表するB級グルメ。ごはんの上にシャキシャキのキャベツをのせ、その上に秘伝のソースをくぐらせたカツをのせたボリューム満点の丼。各店独自の特製ソースが味の決め手です。

06 みそすき丼

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みそすき焼きをホクホクのご飯の上にのせた丼です。須坂みそと、須坂の伝統野菜「村山早生ごぼう」を使用しています。みそ独自の香りが、すき焼きによく合い、醤油ベースでは味わえない深遠な旨みが味わえます。

07 すんき

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すんきは、木曽地方の冬の食卓の定番。赤かぶの葉を乳酸菌で発酵させた国内外でも大変珍しい塩を使わない漬物です。乳酸菌由来の酸味が特徴で、温かいそばにすんきを入れた「すんきそば」もおすすめ。

08 信州黄金シャモ

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シャモと名古屋種を交配させた長野県オリジナルの地鶏。新しい 信州ブランド食材として地鶏の開発に取り組み、2013年に誕生したブランド肉です。
肉の歯ごたえ、美味しさ、風味の良さがポイントで、煮る、焼くなどさまざまな調理方法によく合います。

09 信州サーモン

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長野県水産試験場が約10年かけて開発したニジマスとブラウントラウトを交配させた新品種のマス。肉質はきめ細かく、トロリととろける舌触りが特徴。刺身など、生でいただくのがおすすめです。

10 信州プレミアム牛肉

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「信州あんしん農産物」生産認定農場で育てられた黒毛和種のうち、サシの度合いに加え、香りと口溶けの指標となるオレイン酸の含有率が長野県独自の「おいしさ基準」を満たす牛肉。
安全、安心でおいしい牛肉が「信州プレミアム牛肉」として認定され、小売店や飲食店で提供されています。

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