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読みは「めいとくじ」。武田二十四将のひとり、高坂弾正(こうさか・だんじょう)が再興した寺です。本堂の裏には「蛙合戦」で知られる池。
また、ここには第二次大戦中、硫黄島で散った地元松代出身の栗林忠道中将の墓もあります。
立派な建造物が沢山ありましたが(最近作られたようですが) なにしろフラッーと立ち寄った私には、案内看板も何もないので 高坂禅正さんのお墓と聞いてもパッとしなかったです。栗林忠道さんはさすがにオッーと思いましたが・・・ このページでみたら武田24将の一人なんですね。 風林火山の登り旗がある位だから、高坂さんの案内看板欲しい。っと思いました。
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