ホーム > よくある質問
A:代表的なところは、長野市の戸隠や善光寺周辺、飯山市の富倉、木曽町の開田高原、安曇野、小諸、上田などですが、それ以外にも各地に美味しいお蕎麦がいただけるお店がたくさんあります。トップページ「ドコに行く?信州まるごとクイック検索」の「飲食店・おみやげ」などでお調べください。
A:代表的なところは、中野市、須坂市、長野市、小諸市、安曇野市、松川町などですが、それ以外にも各地でりんご狩りができます。トップページ「目的別ナビ」の「くだもの狩り」でお調べください。
A:代表的なところは、上田市の塩田、松本市の四賀、東筑摩郡筑北村、下伊那郡喬木村・豊丘村などですが、それ以外にも各地にあります。トップページ「ドコに行く?信州まるごとクイック検索」の「飲食店・おみやげ」などでお調べください。
A:長野県の桜の咲き始める平年の日は、飯田:4月6日、松本:4月12日、長野:4月14日です。さくら前線が南部から長野県の高冷地(標高800m以上)に到達するには約1ヶ月かかります。4月はじめ頃、県の最南端で桜が咲き始め、しばらくは天竜川沿いに伊那谷を北に上がりますが、地形が複雑で、標高差が大きい長野県は、途中から松本・長野・上田などの盆地で咲きだし、その後は標高の低い所から高い所へと開花が移っていきます。
また、時期になりましたら、トップページ「旬の信州ココが見どころ!!」に開花情報を掲載しますので、ご覧ください。
A:春~夏~秋へと季節の流れる中で、長野県各地の山・高原・里で様々な花が咲き誇り、多くのお客様が観賞に訪れていただきます。雪解けを待って咲き始める水芭蕉や福寿草は早いところでは3月下旬から、4月から5月にかけては梅、あんず、桜、りんご、菜の花など果樹のお花を中心に咲き誇り、6月中旬になるとレンゲツツジなどの高原でも多くのお花が咲きはじめ、7月中旬にはニッコウキスゲも咲き誇ります。また、時期になりましたら、トップページ「旬の信州ココが見どころ!!」に開花情報を掲載しますので、ご覧ください。
A:紅葉は、最低気温が8℃前後より低くなった日があってから、しばらくして始まるといわれています。長野県内の各地の最低気温の平年値からこの条件に当てはまる時期は、標高1,200m前後では10月中旬頃です。紅葉が山を降りる早さは、標高100mにつき2~3日といわれています。紅葉の名所の一つで、長野県で最も紅葉が早い駒ケ岳千畳敷カールは、例年ですと9月下旬ごろには見頃になります。それから里に向かって紅葉が降りてきます。紅葉の名所の多くは、10月上旬から11月上旬にかけて見頃の時期がおとずれます。また、時期になりましたら、トップページ「旬の信州ココが見どころ!!」に紅葉情報を掲載しますので、ご覧ください。
A:レクリェーション施設で代表的なところでは、軽井沢タリアセン(軽井沢町)、白樺湖ファミリーランド(立科町)、信州塩尻農業公園チロルの森(塩尻市)、須坂市動物園(須坂市)、茶臼山恐竜公園・動物園(長野市)、チビッ子忍者村(長野市)などがあります。また観光牧場で代表的なところは、滝沢牧場(南牧村)、鷹山ファミリー牧場(長和町)、蓼科牧場(立科町)などがあります。トップページ「見る・楽しむ」または「「ドコに行く?信州まるごとクイック検索」の「観光地」などでお調べください。
A:長野県内には、日帰り入浴ができる温泉施設がたくさんあります。また、美術館や博物館も日本一たくさんある長野県です。雨の日は、日帰り温泉施設や美術館・博物館でゆっくりされてはいかがですか。トップページ「目的別ナビ」の「美術館・博物館」または「ドコに行く?信州まるごとクイック検索」の「観光地」などでお調べください。
A:長野県には200以上の温泉地があります。温泉の宿、露天風呂がある宿、貸切風呂がある宿もたくさんあります。トップページ「目的別ナビ」の「温泉」または「ドコに行く?信州まるごとクイック検索」の「宿泊施設」でお調べください。
A:湯治を専門とする宿は、大変少なくなっています。鹿教湯(かけゆ)温泉(上田市)、小谷温泉(小谷村)、田沢温泉・沓掛温泉(青木村)、松川渓谷温泉(高山村)、角間温泉(山ノ内町)などには、現在でも湯治(長期滞在)を受け入れている宿があります。直接各温泉地の旅館組合などへお問い合わせください。お問合せ先は、「目的別ナビ」の「温泉」または「お役立ち情報」の「観光案内所の紹介」などでお調べください。
A:長野市街地には、多くのホテル等がありますので、そちらをご利用いただくのが便利かと思います。また、戸倉上山田温泉、湯田中渋温泉郷、信州高山温泉郷をはじめ、お車または電車等により1時間以内で行ける温泉地もいくつかあります。トップページ「ドコに行く?信州まるごとクイック検索」の「宿泊施設」でお調べください。
また、善光寺には39の宿坊があり、一般のお客様も多くご利用いただいております。永い伝統を守ってきたそれぞれの宿坊は、凛とした中に、個性のある雰囲気や特徴をもち、特徴ある精進料理をはじめ、それぞれに趣向をこらした宿坊料理もお楽しみいただけます。
A:長野県内には、昔の街道が数多く通っています。代表的な街道は、中山道、塩の道千国街道、善光寺街道です。トップページ「目的別ナビ」の「街道」をご覧ください。
A:長野県では年間を通してたくさんのイベントや伝統的なお祭りなどが開催されています。ご旅行のご計画を立てる際には、ぜひともトップページ「イベントカレンダー」でお調べいただき、行程に盛り込んでみていただければ幸いです。
A:善光寺御開帳は7年に一度開催されます。これは数え年ですので、正確には開催した年から6年経過する間に開催されます。「7年に一度」との言い方をしているのは、必ず7年目に開催するのではなく、7年経過する前に開催されることもありえるからです。でも実際は7年目に開催されています。次の開催は平成21年の4月~5月です。
A:諏訪大社(上社の本宮と前宮、下社の春宮の4社)の御柱大祭は7年目ごと、寅と申年に開催されます。これは数え年ですので、正確には開催した年から6年後に開催されます。次の開催は平成22年の4月~5月の予定です。
A:長野駅から善光寺へは、レトロ調バス「びんずる号」をはじめ、一般の路線バスと合わせてご利用になれば、日中は5~10分間隔でバスを運行しています。善光寺口のバス乗り場 10、11、16、17番乗場でご乗車いただき、善光寺大門でお降りください。約10分、片道100円です。また、タクシーですと、善光寺口のタクシー乗り場から約5分です。
A:上高地公園内の自然を排気ガスから保護するとともに、公園内の交通安全の確保を目的として、上高地公園線内(中の湯~上高地)のマイカー規制及びバス規制が行われています。
沢渡(さわんど)の駐車場(料金:乗用車500円/日)にお停めいただき、シャトルバスまたはタクシーにお乗換えください。所要時間は約30分、料金はシャトルバスが往復1,800円(大人)、900円(小学生)、タクシー4,000円(片道、普通車)です。
A:長野電鉄長野線湯田中駅から長電バス上林温泉行きで約15分、上林温泉バス亭下車、徒歩約30分です。お車で行かれる場合は、渋温泉から横湯川沿いの道路を登ったところに地獄谷駐車場(有料)があります。そこから徒歩約15分です。ただし、その道路は普通車のみ通行可能で、冬期間は通行止めになります。冬期に行かれる場合は、上林温泉にある駐車場にお車を止めて、そこから徒歩約30分です。
A:美ヶ原高原は、ビーナスラインがつながる美ヶ原美術館側と松本市側から上がる美ヶ原自然保護センターがある王ヶ頭側があります。この間を直接つなぐ道路は遊歩道のみで、お車で移動する場合は、上田市武石を経由するルートがありますが、相当迂回するため約1時間5分かかります。ですので、目的地を美ヶ原美術館側にするか、王ヶ頭側にするかによってアクセスルートが異なりますので、ご注意ください。
美ヶ原美術館側の場合
中央自動車道の諏訪ICからビーナスラインで行くルートは、国道152号→白樺湖→車山→霧ケ峰→八島湿原→和田峠→扉峠→美ヶ原高原です。(約1時間40分)
中央自動車道の岡谷ICから国道142号でビーナスラインの和田峠へ行くルートもあります。(約1時間)
長野自動車道の松本ICからアザレアライン(林道よもぎこば線)で三城を経由してビーナスラインの扉峠へ行くルートもあります。(約1時間30分)
上信越自動車道の東部湯の丸ICから国道152号などで武石観光センター経由で行くルートもあります。(約1時間)
王ヶ頭側の場合
長野自動車道の松本ICから国道254号・林道美ヶ原線などで美鈴湖、武石峠経由で美ヶ原高原の王ヶ頭側(美ヶ原自然保護センター)へ行くルートがあります。(約1時間30分)
A:駒ヶ根高原までは、お車ですと中央自動車道駒ヶ根ICから約3分、電車ですとJR飯田線駒ヶ根駅から路線バスで約15分またはタクシーで約10分、高速バスですと駒ヶ根ICバス停から路線バスで約5分または駒ヶ根バスセンターから路線バスで約15分です。
駒ヶ根高原から先は、指定車以外は進入禁止となっています。駒ヶ根高原の菅の台にある大駐車場(有料)に駐車して路線バス(30分間隔、冬場は60分間隔で運行)にお乗りいただき、終点のしらび平で下車してください。そこから千畳敷カールまでは、駒ケ岳ロープウェイ(20分間隔、冬場は60分間隔で運行)になります。しらび平駅から千畳敷駅までは約7分30秒で標高2160mの日本最高所駅に到達します。
A:路線バスをご利用の場合は、松本駅前からタウンスニーカー北コース(料金100円)で「松本城黒門」下車で徒歩1分です。また、タクシーですと約5分です。
A:11月中旬から4月下旬までは通行止めとなります。詳しくは、トップページ「お役立ち情報」の「観光ルート閉鎖情報」または「アクセス・交通」でお調べください。
A:長野県内の国道と県道の総延長は5,161㎞で、全都道府県の中で第5位であります。地形が複雑であるため曲がりくねった道が多く、また冬期間は通行止めになる道路が各所にあるなどのため、ご旅行の行程計画を立てる際には、お客様にご苦労をお掛けしています。まずはトップページの「アクセス・交通」または「お役立ち情報」の「観光ルート閉鎖情報」でお調べいただければ幸いです。それでも分からない点や所要時間などにつきましては、トップページ「お役立ち情報」の「観光案内所の紹介」内の信州観光情報センターへお電話等でお問い合わせください。